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中国老百姓为什么不去公立医院而去黑诊所 [复制链接]

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发表于 2020-7-24 11:25:21 |显示全部楼层

中国老百姓为什么不去公立医院而去黑诊所
据说中国有三座大山,其中之一就是治病贵,而且是所谓的公立医院,这些医院其实非常黑,有些人在主张保护这种医院。
很多真正贫困的中国老百姓为此不得不去黑诊所看病,因为黑诊所虽然医疗水平不咋的,但是费用低。

这次武汉肺炎发生有一个原因就是大量类似感冒症状的穷人都去黑诊所看病,一方面延误了病情,另一方面加剧的传播。
他们以为感冒什么,都去这种地方看病,以为挂个水就可以了,那边一方面能力有限无法准确报告病情,其次卫生条件差,容易导致交叉感染。

 市中心部の漢口駅近くに、感染の“震源地”はあった。発症者の多くが働いたり、訪れたりした華南海鮮卸売市場。1月に閉鎖され、青いバリケードで囲まれていた。隙間からのぞく内部はごみが散乱。海産物の腐ったような臭いが漂う。 市場から約500メートル東に古いアパートや売店が密集する居住区があった。家賃は月400元(約6千円)程度。主な住民は出稼ぎ労働者で「海鮮市場の関係者もたくさん住んでいた」と50代の男性住民は話した。 この街で異変が起きたのは昨年12月中旬。発熱やせきの症状を訴える人が居住区内の診療所に詰め掛け、路地まで長い列を作った。「朝から夜まで20人近くが並んでいた。海鮮市場の人もいた」と60代男性は振り返る。 複数の住民によると、その診療所は2、3年前に開業し、当局の許可を得ていない「闇診療所」だったという。正規の病院では何時間も待たされるが、低収入の出稼ぎ労働者は簡単に仕事を休めない。100~150元(約1500~2250円)を払えば、すぐに点滴を打ってくれる診療所は住民たちに欠かせない存在だった。 ただ、今冬は点滴を打っても体調が戻らず「なぜ治らないのか」と抗議する人も少なくなかった。診療所で点滴を打った女性は「風邪だと思っていた。診療所も深刻な病気とは思っていなかったはず」と話した。 武漢市は12月31日になって初めて「原因不明のウイルス性肺炎の発症が27人に確認され、7人が重症」と集団感染の事実を公表した。中国メディアによると、27人の一部はその診療所の患者で、残りも多くは地域の診療所を受診していた。1月1日の海鮮市場閉鎖以降、周辺の診療所も当局の指導で閉鎖されたが、専門医のいない診療所で感染者が見逃され、貧困層にウイルスがまん延した可能性は否定できない。 地元当局によると、この居住区で2月末までに30人が感染し、3人が死亡した。60代男性は「診療所に連日並んだ人数を考えると、感染者は数百人はいたんじゃないか」と推測した。

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